Harukiya Archives

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2006/07/31

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-524.html

走りだせば 間に合うだろう、 かざり荷物を ふり捨てて by中島みゆき


2006/07/31

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-523.html

はい、またお会いしましたね。今日は茶房・春木屋でも、なぜか人気の一品ホルドジスをナニしてみましょう。この素材、デザートに使われる場合が多いのですけど、料理しだいでメインディッシュにも使えますのよ(だから誰なんだオレは)。

エントリ追記開閉(メインディッシュ)に使う場合は、以下のようなソースになります。

  1.   <!--topentry-->
  2.   <div class="entry">
  3.    <hn><%topentry_title></hn>
  4.    <hn><%topentry_year>年<%topentry_month>月<%topentry_day>日</hn>
  5.    <%topentry_body>
  6.    <p class="trigger">追記</p>
  7.    <div class="js_close"><%topentry_more></div>
  8.   (ステータス要素などなど)
  9.   </div>
  10.   <!--/topentry-->

できあがりはこちら → マスター・オブ・ドラム(昔書いたネタ日記)

CSS2を実装しているブラウザなら許容範囲な表示になると思います。CSSオン・javascriptオフでの見映えも調整している。やっぱりIE6ではそれなりにだが。

ページ内のあちこちで使われている折りたたみと呼ばれるものを「コレひとつで全部やっちまおう」ってのが出発点――今だから言うけど「なんでもたたむ」ってのは誇大広告である。ジャロには内緒だ――だったので、柔軟なデザインができることに重点を置いて作った。あの頃はWEB標準の”う”の字も知らなかったが、スクリプトは構造をいじるだけ、見映えはCSSでやるという作業分担の手法、スクリプトには詳しくなくてもスタイラーな使用者(や観覧者)が好きなようにデザインできた方が「絶対に便利じゃまいか?」と考えていた。いうなれば、fold.jsはCSS使いのためのスクリプトなのです。


2006/07/30

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-522.html

バットマン誕生のエピソードをメインに描いた作品。ありがちなスーパーアクションヒーロー物とは一味違っていて、マジメシリアスかつダークな感じに作られていたのが意外であった。

幼い頃に古井戸に落ち蝙蝠の大群に襲われたこと、自分のせいで両親を殺されてしまったことが心の傷となった主人公、ブルース・ウェイン。犯罪者の心理を知るために自らも罪を犯し、そこで知った”影の同盟”で心身の鍛錬の日々を送る。影の同盟の非情なやり方から、自分の信念に気づいたブルースは故郷ゴッサムシティに戻り、街を救うために立ち上がる。


正義を遂行することと自己満足のための復讐は同じ結果だとしてもそれは別物である、とか、人を支配するのは恐怖(わからないもの)なのだという心理描写にいちいち納得。たとえ突飛なヒーローが生まれるにしても、その理由づけいかんによって物語のリアリティは増す。この重々しく緻密な上手い前半に対して、後半のアクションシーンが全然違うトーンなのがちょっと謎だが。やはりこの映画の見せ場はビギンズの部分なのだろう。とはいえ、荒廃した陰鬱なゴッサムシティの暗部(でも、引いて撮るときれいな夜景)とかチベットの崖に建つ怪しげな僧院、ウェイン邸とその洞窟、地下水脈と滝(の裏から出動^^)いったロケーションに巨大建築&廃墟好きなワタクシは満足しました。

修行場や雨の路地裏、火事のシーンなどで繰り返し使われている黒とセピア色が印象に残った。ジャケットのグラデーションも美しい。(監督:クリストファー・ノーラン)

バットマン ビギンズ
バットマン ビギンズ
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2006/07/29

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-521.html

hanabi

なにも、隅田川の日にぶつけなくてもいいのに。あんなにキレイな夜景を紹介したあとにボケボケの写真を載せなくてもいいのに。


2006/07/28

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-520.html

私のベットはエアコンのほぼ真下に位置しているので、上面――なんというのだろう。前半身?たとえるなら、さかなを2枚に下ろしたときの1枚目、あるいは、人体オブジェクトのZ軸プラス方向――ま、ようするに顔や胸は涼しい。でも後半身、特に、枕と密着しているうしろ頭と背中が暑い。それはもうムレムレなのだ。ブリッジして風を通すと少し楽になるが、この状態では眠る前に首が鍛えられてしまう。次いで、匍匐前進の横臥版で安住の地、冷たい部分を探し移動するもすべての秘境は暴かれ、シーツ全体は温暖化し上空との気温差が大気を不安定にして、雷雲は嵐を呼ぶ。というようなことを「これは夢だ。やっと眠れた」と白河夜船で思う頃、無常にもエアコンタイマーは切れて最初に戻るのである。夕方の涼しい時間帯には、あんなに眠れるのに。


2006/07/28

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-519.html

Fxを含むGeckoエンジンでは長いURLや、空白を含まない1バイト文字列を折り返さないバグというのがあって、それを回避するbookmarkletの記事を読んだ。

記事本旨はTreeWalkerオブジェクトの部分なのだけど、ダークな自分は<wbr>(独自拡張)に目をつけた。毒をもって毒を制すスピリッツな方へ、はみ出し・横スクロールバー避けの方法。

コメント欄 @FC2の長いURLらしきものを、適当な所で折り返す for Gecko

すでにタイトルからして長い。というか非常に狭い範囲(FC2コメント欄にて、オートリンクをONにして長いURLをカキコ、かつ、それをNNやFxで観覧中)でしか役に立たないスクリプトです。

  1. function breaks_url ( id ) {
  2.  with ( document ) {
  3.   if ( /netscape/i.test( navigator.appName ) && getElementById && getElementsByTagName ) {
  4.    var sComment = getElementById( id ), Links, A;
  5.    if ( sComment ) Links = sComment.getElementsByTagName( "A" );
  6.     for ( var i=0; A=Links[i]; i++ ) A.innerHTML = A.href.replace( /(\/|\.|\?|=|%)/g, "$1<wbr>" );
  7.    }
  8.   }
  9.  }
  10. }

sComment(中身は<%comment_body>)の特定の仕方は過去記事を参照のこと。オートリンクはFC2の純正機能でOKです。オートリンクと文字装飾をキャンセルしている場合なら

  1. function breaks_word ( id ) {
  2.  with ( document ) {
  3.   if ( /netscape/i.test( navigator.appName ) && getElementById ) {
  4.    var sComment = getElementById( id );
  5.    if ( sComment ) sComment.innerHTML = sComment.innerHTML.replace( /(\w\/|\.|\?|=|%|\}|\)|:|;)/g, "$1<wbr>" );
  6.   }
  7.  }
  8. }

こんな感じで、コメント欄内の長いURLやHTML/CSSソースの1バイト文字連続部分を適宜改行させられる。


2006/07/26

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-518.html

なので夏っぽい色も作ってみる。自分のソンケーする2人のニッキストのマネです。日記の内容、CSSの意味は足元にもおよびませんので、つっこまない方向で。製作1時間。


2006/07/26

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-517.html

海のようだった。デジタル写真生活という雑誌に紹介されていて、「これは見ねば」とURLを復唱しながら帰宅(買えよ)。

特に”夜光”と銘打たれたシリーズが圧巻です。この窓ひとつひとつの光にはそれぞれドラマがあって、みんな一喜一憂しながら生きている。

星雲や森林や連山のような大自然の写真が美しいとまた同時に畏怖を感じる理由は、それらが小さな命の集合体だと認識しているからではなかろうか。一概に、配置であるとか対比であるとかが整っているからだけではないのだと思う(デスクトップ~のいいわけか)。ゆえに、無秩序に広がった街の灯も美しく――いっそ妖艶に感じる。

もちろん、どうスコープを取るかフレームを切るかという選者の視点という部分がおおいに影響するのでしょうけども。写真とは、光と影で命を写し撮るものなのだなあ、と改めて思いました。


2006/07/24

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-516.html

やさしくて気配りできて料理が上手で、えーと、ポニテメガネでちょっとスピード狂の気(け)がある人。とか言葉にするとどれも当っているような、全然ちがってるような。そんなこと言っても平均値が不明(というか測定者によるので不定)だし、外見なんかどうにでも変えられる。

いかにもステロタイプで「そんな人は存在しない」という話になりそうだけど、何故かそうならないこともある。これを読んで、知人や自分を思い浮かべた(連絡ください)場合だ。僕もある人を思い浮かべて書いた。当然みな別人なのだけど「やさしい」とか「ポニテ」のエイリアスやタグが共通な、似た人になる。

完全に一致するコンテンツを探すのなら、今のサーチエンジンでもある程度は役にたつ。でも、似たコンテンツ、理想のコンテンツを探すには、たくさんの主観と価値観、それぞれのゆらぎが必要になってくるだろう。

「ビールで晩酌してます。2~30分で観られて、パーッと気分が晴れるヤツを」

みたいな条件で検索できる、理想の世界が近づいてきている。その結果は、ネタテキストだったり写真集やビデオクリップであったりするのだ。主観・イメージなのだから語句や原語を超越できる。対象コンテンツに文字すらいらない。うーむ、何故ネットの話になるのか。

理想の人は「自立している人」です。何でも自分でできるので、僕を必要としていません。


2006/07/23

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-515.html

ハウル見逃した → 夏休み定番といえば宮崎アニメ → カリオストロなんて何度観たことか → オープニングのFIATがいいんだよなあ、でたどり着いたページ。

ちゃんとチンクに見える、名デザイン。


2006/07/23

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-514.html

内輪の話なんですが、後輩が結婚するそうでして。つきあいはじめて2ヶ月弱でのゴールイン。彼女とは同じ職場だし、休日も毎回会っていたのだそうだけど、この決断の勢いってのはどこから来るのだろう。

初めてのメール(オレらの時代には無かったw)の緊張とか、つきあいはじめの昂ぶりと落ち込みや、相手の一挙手一投足(堅い。彼女の言葉やしぐさ?)のすべてが愛おしく感じる、なんてノロケのを聞いているうちはよかった。ギリギリ自分にも経験があるので共感できるし、応援もしたくなる。が、この先は未知の領域だ。オレの屍を越えてゆけ、後輩よ。

若い頃は、結婚とは相手を一生しあわせにすることだと思っていた。恋人と一緒にいる時は、そりゃ楽しいし、100%を相手の方を向いて過ごしていられる。守ってもあげられるだろう。それは、まだ自分の時間というブレークがあるからで「ものすごく好き」な間は、恋愛してるだけで満足できる。ま、結局は自分本位な一方通行×2な時間であったわけだ。結婚とは、もっとこう自然な、慣性みたいなもの、交互通行な信頼関係を結ぶことだと最近になり解ってきた。遅いが。

たぶん、後輩M田君は2ヶ月でそこに気づいたのだ。おめでとう、M田・・・先輩。


2006/07/21

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-513.html

FC2 マイサーチというのに参加して、思いついたニューミュージック歌手名を登録してみた。

→ 春木屋版 歌声検索

サービスに登録して管理人となった者は、自分の好きな検索キーワードを登録したり、すでにある検索キーワードの共有、説明の追加、それに関するWEBページを登録でき、管理人が認証したユーザ(編集者と呼ばれる)も独自に関連項目を追加していける。・・・というものらしい。

自サイトに貼り付けられるので、キーワードから管理人の趣味・指向を推察したり、ザッピングへの入り口、コアなサイト(フツーの検索エンジンにかからない^^)を見つける・紹介する、自分ちの関連エントリに誘導する、なんて目的にいいかも。

ちょっと迷ったところは、管理人自らも編集者として登録 → 自分で自分を認証しないといけないこと。さわっているうちになんとかなります。


2006/07/20

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-512.html

思いのほかデスクトップバトンにコメントをいただきましたので、以前、書きっぱなしにした保存する、というのはコンピタの副次的な仕事、と割愛した部分の考えなどをつらつらと。

人の脳は思考する以外に記憶・記録すること(や自律や体を管理する?こと)を行ってますよね。コンピュータのことを電脳なんていいますが、こいつには計算という仕事の他に、その結果を記録・保存する役目も持ち合わせています。大昔のFDというシロモノは圧倒的に容量が足りなかったので無駄なデータは整理(ファイル名は端的に、画像は減色!オー。半角スペースをひとつずつ削ってファイルの容量を減らすのだ!ヤー)が美徳だった。今やあたり前すぎて大容量なんて謳い文句もパソコンのカタログに書かれなくなり、フツーの人なら使いきれない領域がこの小さな箱の中にある。

そういうわけで、その時々に考えたことであるとか、ちょっと気にいったURLとかを、とりあえず保存してしまうことにやましさを感じなくて済むようになった(リバウンドか)。その結果、アプリへよりファイルに通じるアイコンばかりになる。ランチャというよりはファイラに近い。ネタ帳というのともちょっと違うけど、僕のデスクトップは、雑記帳(と栞)くらいの位置にはあると思う。で、これの大切な目的として、書いたこと記録したことは忘れて(本家、自分の脳ミソは)クリーンにしておきたい。同じ脳細胞を使うのなら、もっとクリエイティブなことに使いたいって気持ちがある。

時を経て、その雑記帳から活かされるネタもあるし、本当に忘れられる(思い出されない)ものもあるかもしれない。ただ、すぐ手の届く範囲に対象はありつづけ、消えてしまうことだけはない。整理分類してしまうと”ソレ”は終ったこと、過去のことのような気がしてしまうのです(レイダース・失われたアークのラストシーンは印象的でした)。そんな諸々への抵抗が、このデスクトップに現れているのだよ――なんて、もっともらしく、だが根拠の無い、片付けたがらない子供のいいわけですか?

うちのブログも、テーマといいテンションといい、かなりのごった煮状態です。あれほど欲しがったタイトル一覧もひとつ下の階層に入れ、直でアクセスできない・されないように配慮しています(こんなのを見せられてもユーザは困惑するだけだ)。マイコンピタとマイブログ、実は同じようにカオスを孕んでいるのだけど、誰が使うのかによってそのエントランスは全く違う形をしている。他のテンプラーの方々の作品、特にメニューまわりとそのデスクトップを見比べるのも、モノ作りのテツガクが現れていて面白い趣向だと感じました。


2006/07/19

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-511.html

しゅがさんちより指名いただきましたので、デスクトップバトンに答えてみます。暗き淵を覗いてみたい方へ。

あなたのデスクトップを晒して、一言どうぞ。

desk top

実はネタでもなんでもなく、デスクトップは(ちと)乱雑ぎみ。インターネットショートカットをガンガン置くし、アーカイバの解凍先に指定してあるので、知らず知らずのうちに・・・。対して、ゴミ箱の中身は綺麗なもので、1ヶ月以上捨てなくてもこの状態。エコロジストとでもいいますか。

OSは何?

Microsoft Windows XP Home Edition

これはあなた個人のパソコン?職場や家族共有のパソコン?

個人で使用しています。

この壁紙は何?どこで手に入れた?

忘れました(海外のFxファンサイトだったような)。お絵かきソフトで単色化&彩度を落として使用中。

壁紙は頻繁に変える?

いいえ。壁紙の役割をはたさないので。

デスクトップのアイコンの数はいくつ?

718ヶ。画面に入りきらないので、フォルダ表示の時のみ、その全貌が明らかになる。

ファイルやショートカットがゴチャゴチャしている、許せる?

ユーザビリティの観点からも、ファイルやショートカットは整理整頓されるべき・・・だと・・・考えて・・・。だが、どこに何があるのか解らない状態を装うことは、データ改竄や情報漏洩に対するセキュリティ面で云々。

何かこだわりはある?

アイコン分布の色合いの美しさとか。

今回、このバトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?

整理はぜずに、インターネットショートカットの文字列が読めない程度にスクショを縮小(シャレか)しました。ま、武士の情けということで。

最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人

ピンときた方、ご自由にバトンをお持ち帰りください。


2006/07/18

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-510.html

また、読み週間に入ってるわけです。Tips系のサイトを読むと改造記事を書きたくなり、ネタ日記を見ればマネたくなる主体性のなさが主体とはいえ。

青空文庫で堀辰雄の風立ちぬを読みました。なにげない会話と、淡々とだが過剰なほどに繰り返される、病室の情景、森の季節の移ろいの描写が、こう、腹の底に澱のように溜まってくる。圧倒されて真似るどころじゃない(そこか)。

中学の時に授業(かテスト)でやったのだけど通読ははじめて。中学生の自分が読みきれなかった、また退屈に感じたのは単に経験不足だったのだ。小説、またその他のメディアを通してもたらされるものにはエンタテイメント性がなければいけないと思っている。というか、登場人物(や作者そのもの)に共感するとか違和感を感じるという部分こそがコンテンツの意義なのではなかろうか。

峠から向こうの山の端に沈む夕日を美しいと感じたり、枯葉降り積る森の小道を散策する物寂しさは、長い人生の中でどこかで体験するものだ。逆に最愛の恋人が不治の病で衰え、消えていくというシチュエーションは、なかなか経験できない(したくないものだ)。そういった感情移入しやすい部分で世界に取り込まれ、非日常な部分をもすんなりと疑似体験できるということ、これが小説やテキストを読む醍醐味だといえる。人は(自分は)テキストを通して過去の自分を見ていることに他ならない、という楽しみ方は屈折しているでしょうか。

今夜は雨で、暑さもひとやすみ。窓を開けて、クーラーと照明を落としてディスプレイの灯りで晩酌。しっぽりと濡れたい夜もある。


2006/07/17

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-509.html

A5512CAネタをチェックさせてもらってるshinさんちがリニュしてた。しかも、W41CAに機種変までしてる。au's barという新しいブログ名は今後の機種変に備えてですか?!あーオレも新しいヤツが欲しい。しばりも切れたし、WINとかでネットしたい(マイパソよりブロバンってどうなのよ)


2006/07/16

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-508.html

NIKKI SONIC '06

今年で第3回を迎えるテキスト界の夏の甲子園NIKKI SONIC '06を応援するべくバナーを貼りました。

ま、応援つっても読むだけなのですが^^

WWWには、ショッピングであるとか同趣味フォーラムへの参加であるとか自らサイトを立ち上げ情報発信するなど、色々な楽しみ方がある。そんな中でも、僕の愛するジャンルのひとつにテキストサイト廻りがありまして、それが高じて自分でも(書いてみたいって)ブログをやってるようなものなわけでして。ここでいうテキストの定義は、実はよくわかってません(ホントなにも知らんね、ワシ)。ただ、日記というよりは、コラム・雑文といった趣が強く、エンターテイメント性の有無がポイントな気がする。

そんな選りすぐりの日記書きを一堂に会し、それぞれがその日の為だけに書き上げた渾身の日記を披露するのがNIKKI SONICです。開催は8月26日・27日とまだまだ先なので、NIKKI SONIC '06 : THANKSにあるリンクから協賛サイトや過去ログを当って楽しみましょう。

テキスト(サイト)を探すリンク


2006/07/14

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-507.html

明日7月15日はThe Day of Web Standards [Web標準の日]セミナーの開催日です。WEB標準化がさらに普及するといいなぁという気持ちを込めて、やっぱり、春木屋は変だというまとめを一発。

今、自分の近くに恋しちゃってる人がいるのです。もう、毎日が幸せそう楽しそうで、誰に対しても優しくなったり、すごく変わった。その人を見ているとこっちも気分いいというか、こそばゆい感じになる。

他人の恋(演歌か?)や、そういう種のドラマ・小説・マンガetcにふれて気持ちが揺れるのは「あー自分もあんな恋愛がしてみたい」っていうのも、もちろんあるけど、過去の恋愛を思い出して幸せを共感・再確認できるというメソッド(まったく共通点が無くても自分の体験と重ねられる妄想力)が働くからだと思う。

自分の場合は、運命的な出会いのシーンとか、お洒落してイベントに出かけた記憶(希少だがそういう場面もあった)ではなくて、ごく日常の会話やしぐさが思い出されてくる。言い古されているけど、その人の”素”や”芯”の部分に惚れていたのだろう。そして、その中身は優しさだった。

ここを突っ込んで書いていると泣けてくるので。

WEB標準なページというのは、突き詰めると優しさに他ならない。ただ、人間相手だけではなくソフトウエアやコンピュータに対しても優しくする、という点だけの相違である。自分の文章を飾らず仕掛けも施さず、ストレートに伝えたいことだけを書けば、仲介する機械もその通りに相手に伝えてくれる。

でも、いいとこ見せたいときだってある(人間だもの)。クリスマスや祭り・イベントの時はビシッとCSSで着飾るのも良いし、勝負パンツのjavascriptを仕込むのも戦略(何の?)としてはアリだろう。そんな時でも”芯”の部分のHTMLは変わらずシンプルでいられるなら素敵ではないか。


2006/07/13

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-506.html

This story of the DEATH NOTE is end.

いよいよ完結巻。決着をつけるべく、八神率いる日本捜査陣とニア・SPKの面々が倉庫に集結。それぞれが仕掛けた罠の行方は・・・ずっと脇に徹していた彼が決めてくれます。

大概の読者は複数の結末を予想することができ、作者側はそこをはずしながらも納得できる着地をしなければならないので、終らせることの方が困難な問題だろう。人気のあるマンガは大人の事情でダラダラ引き延ばされるものだが、この尺で終らせたことを拍手したい。

DEATH NOTEは歴史に残るマンガだと思う。後になってみれば、自分は連載後半からコミックで読み始めたので、スピード感やストーリーの濃さをいっそう感じられた。残る謎は大場つぐみって誰?

DEATH NOTE 12 / 大場 つぐみ・小畑 健
DEATH NOTE 12
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2006/07/13

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-505.html

コメント欄で展開されている、本文よりも日記らしい日記(なんのためのブログか)。


2006/07/12

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-504.html

雨が降っている。空に繋がる無数の糸はその触れるものすべてを操っているよう。垂直無数の走査線がその向こう側の風景にゴーストの在りし日を映しているようで。

配属された支店の新歓コンパの夜も、雨が降っていた。それは確かに理由だった。上司の命令は守らねばと、若さゆえの盲信か、ほどほどに君が酔っていたので懇切精神を発揮したのかは思い出せないけれど。
とにかく君を送っていくことになる。
女の子の傘は小さいのだとか、女の子はハンカチを二枚持っているとか知らなかったし、絶対的な実戦経験が不足していた。でも、否応なくその時から物語は始まっていたんだ。

そのあとも、君と会う日はいつも雨が多くて、不思議と。
度々の、どちらが雨男・雨女なのかがテーマのディスカッションも交わされもした。

「でも、雨はいいですよね。いつでも近くにいられるから」

僕に影響され、君は煙草をちょっとだけ吸うようになり、君に特訓され、僕はカレーを作れるようになった。

二人の性格が元々インドア派だったのか雨のせいなのか、それは分からないけれど。
君の部屋で話をしたり、音楽を聴いたり、窓から雨に煙る街並みを眺めて、いつも僕らは過ごしていた。部屋のすぐそばには小川の流れがあって、雨が無数の輪を作り続けている。僕は窓枠にひじをつきその腕に顎をのせて、君は僕の背中にかぶさるようにして、飽きずに見ていた。

なかなかな休みの合わない二人にやっと取れた連休。
夏というにはちょっと時期はずれで、それでもぎりぎり間に合うから海に行こうよと、地図をみたり車を借りたりの楽しい時間。
でも・・・南下する僕らと北上する台風――ジェーンと勝手に命名――は、まるで待ち合わせたように下田に到着する。叩きつける雨とワイパーの攻防の間を透かして、海と空とその間を繋ぐ無数の糸の絡まりが、そこには広がっていた。

「あれは海鳥ですかな?」

君は、食べかけの5センチほど残ったポッキーをポインタにして沖を指す。
・・・勇猛果敢なサーファーじゃないの
コンビニで仕入れたおでんの容器を抱えたまま僕は答えた。
雨で、君の水着姿が見られなかったけど、雨で、泳げないのがバレずに済んだ、夏休み。

「さよならだね」

仕事を辞めて故郷に帰ると君が告げたのは、秋の終わりのどこまでも蒼天な、果てしなく乾いた空が続いていた、そんな晴れた日だった。

君の空から繋がっていた糸は細く、途切れやすく。僕の見ている未来と君の思い描いていた未来とが違っていたことに、気づきながら、それでも何もしなかった僕。答えを出した君。

空に繋がる無数の糸はその触れるものすべてを操っているようで。

簡単なことだった。優しい雨に抱かれたいなら濡れることを厭わなければいい。


2006/07/10

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-503.html

「ワールドカップ、どこが優勝したの?」と、我が社のアイドルみゃーさんが尋ねる。皆考え込んだが、誰一人として答えられる者がいなかった今日の昼下がり。そんな世間擦れしてない会社で働いてます。


2006/07/09

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-502.html

いかにも息切れネタ切れな、苦しさすら感じるタイトルである。以前もちょっとふれたIE独自拡張のexpression()を使いつつ、広い範囲で読むことのできるWEBページをデザインしてみよう。

レイアウトにはそれぞれ利点欠点があり、ワンカラムにも当然それはあります。例えば<body>要素直下の<div id="main">というブロックをリキッドレイアウトし、かつ800px以上には広がらないようにスタイリングするには

  1. div#main { width: auto; max-width: 800px; }

のようにしますね。しかし、IEでもmax-widthを取り入れてくれないかなぁ……と、えっけんさんもこぼしてるように、IEはmax-widthを理解しません。これにはsvendtofte.com - max-width in Internet Explorerに解決案がくわしく書かれおり

  1. div#main {
  2. width: auto; max-width: 800px;
  3. width: expression( document.body.clientWidth > 800? "800px" : "auto" );
  4. /* widthの値には、body幅が800px以上なら800pxが、それ以外ならばautoが入る */
  5. }

と、することでモダンブラウザとIEで同じような効果が出せます。

ですが、独自拡張をすべてのブラウザが読むCSSに記述しておくのは標準の観点からあまりよろしくない。そこで主CSSからexpression()部分を切り取り、IE用のCSSを別に作成して条件付きコメントでリンクします。

IE専用CSS

  1. div#main {
  2. width: auto;
  3. width: expression( document.body.clientWidth > 800? "800px" : "auto" );
  4. }

HTML <head>要素内

  1. <!-- 以下、IE以外のブラウザからはコメントとして扱われる -->
  2. <!--[if IE]>
  3. <link rel="stylesheet" type="text/css" href="http://hoge.fc2.com/file/ie.css" media="screen, tv" />
  4. <![endif]-->

現実にはexpression()はjavascriptが有効になっていないと使えないシロモノなので、スクリプトで代替しておくことも可能です。こちらは条件コンパイルを使って主jsファイルに直接記述できます。

javascript

  1. /* IEのみに適用されるコード */
  2. /*@cc_on @*/
  3. /*@if ( @_jscript ) {
  4.  if ( document.getElementById && document.getElementById( "main" ) ) {
  5.   var main_width = document.getElementById( "main" ).style.width;
  6.   main_width = ( document.body.clientWidth > 800 )? 800px : auto;
  7.  }
  8. }
  9. /*@end @*/
  10. /* 以下、 モダンブラウザ・IE共に適用されるコード */
  11. ・・・

これでHTML内には、主CSSファイルと主jsファイルがひとつずつリンクされた形になり管理が楽です。

これ以外にも「そりゃちょっとなー」と思うような裏技であっても、組み込み方を工夫すればWEB標準を保てる場合は多い。というか、(拡張ばかりに力を入れず)IEがしゃんとしてくれれば一番いいと思う。

リンク


2006/07/09

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-501.html

メインには味気ないけど、本当はこういうスタイルが好み。使っていくうちに色々と加筆されてしまうだろうな。(すでに原型をとどめないほどに・・・上書きしちゃったんで戻せない)。コンパクトなCSSを作るのって難しい。

なぜか、手元にauのカタログがあったので、そんな感じに。自力で配色ができない男。製作時間1時間+30分。


2006/07/07

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-500.html

先月末に発売されたSO902iWP+が、もうダメだって(転げ回りたい)くらいに、めさめさカッコいい。現キャリアのソニエリ夏モデルはW42Sだし、防水が売りのG'zOne W42CAってのがあるから、auからは同仕様の末端は出ないだろうなぁ。

前のケータイも水没系でお亡くなりになった。そして、我らワーキングフィールドがアウトドアな(ようするに屋根とか壁がないところで働いてる)あきんどは、例え雷雨の中でも発注の電話を受けなければならない。意外とケータイに(生活)防水が有効なシーンって多いんじゃないかな(自分を納得させるのに必死だ)。でも、壊れにくくしたら、ソニータイマーの都市伝説の信憑性がますます・・・ボタンが傾いたりするのだろうか・・・。

そのボタンが、気持ち小っさいけどーメールとかしないしぃ、99% 履歴か電話帳から発信するから、問題ないしぃ。そのぶんコンパクトになるなら、そっちを評価するです。あと個人的要望を述べさせていただくと、おサイフなんとかも必要ない(サイフより中身の問題に起因)し、赤外線ポートもいらない。むしろアソコにはマグライトを仕込むべきだ。


2006/07/05

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T&C

T&CのTシャツが50%OFFになってたんで10枚購入(大人買い)。転売して稼ぐとかレイヤードきめるぜってのとは違う。冬は下着、夏はよそいきにと一年中着ているので何枚あってもいいのだ。そんなワシのファッション事情など。

ここ数年のT&CのバックプリントTは妙にカッコいい。オリエンタルなモチーフや毛筆書き風なレタリングも、深紅や漆黒ではなくくすんだ色使いなのもええ(今回も、スンゴイいい!のがあったんだけどキッズだったのだね、これが)。どこかに歴代(?)一覧ページとかないですかね?誰がデザインしてるのかも知りたい。

PIKOなんかだとクッキリ鮮やかすぎて、まだ青年だと思い込みたい中年にはちとツライのよね。← この手の種族は傘マークやワニマークがついたポロシャツなども避ける傾向があると考察される。靴下も薄いナイロンのはダメ、絹などもってのほかだ。ジーンズはリーバイスを好み、ニューバラのスニーカーとコンバースのバッシュ(それぞれ、ずっと同じ型番を履き続ける)ですべてのTPOをまかなうのだ。というか、スーツ2着しか持ってないし、ココ2年で2度しか着てない。しかも1回は礼服だった。

ファッションってのは差別化でありながら、みな同じになるという不思議な現象だ。


2006/07/05

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ゆんべ、複雑な事情(雷雨やら諸々)により、TRICK劇場版2を観覧してまいりました。わたしは「DEATH NOTEにすべきだ」と主張したのですが、にべなく退けられ(ばんなそかなッ)。やっぱり映画はひとりで観よう。

TRICK劇場版2

実はわたくし、この元のTVシリーズを1度も観たことがありません。映画版の前作は、昔TVでオンエアされたのを観たような気が。つい先日も(先行宣伝で)やったらしいですが、それも観ておりません。事前情報ゼロ。MacBookの時と一緒だ・・・わたしは何のために、この情報るつぼのネット界(の末席)におるのでしょうか。

ストーリーは奇術師(仲間由紀恵)と物理学教授(阿部ちゃん)が人探しを依頼され、彼女が囚われている謎の教団(よろしくね)に潜入する。2人は、教祖で霊能力者(片平なぎさ)のトリックを暴き、無事彼女(えー誰?)を救い出せるか・・・

概ねギャグなのはわかる(ジェネレーションを選ぶような気もする)が、どこまでがマジな部分なのか。レギュラー陣の力が抜けているのか、それとも片平なぎさが力んでいるのか。――この辺が元ドラマを知らないがゆえ、本編の謎と両方を平行して考えなければならない(他の観覧者よりもトリックがひとつ多い)。

いや、楽しんで観られましたし笑いもしましたよ。でも、何ゆえこれは映画化されたのだろう?(それもトリックか)。根強いファンがいるのでしょうねぇ、そこそこ入ってたし。もしも、古畑スペシャルが映画になったとしたらワシは観るだろうか・・・。とりあえず、仲間由紀恵さん(キレイです!しかも「私だけ逃げるんですね?」な性格、ステキ)が印象に残りました。(監督:提幸彦)


2006/07/03

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四箱問題のようなオモチャがあると(自分で作ったんだが)「どうすれば人を騙せるか^^? 変わったCSSはできないかー 悪い子、泣く子はおらんかー」と、そればっかり考えてしまいブロガーとしての本業(何?)がオロソカになるので、この辺でまとめておきます。

あーでもないこーでもないと考えたレイアウトは問題が解かれたらハイそれまでョ、でしょうか。テクニック(と呼べるほどのものではありませんが)は実際のWEBページにフィードバックして、ナンボだと思います。考察する時に、HTML側がこうだったら、とか画数合ってるのか?などの心配を払拭するために作成しました。

> ちょこっとビューア

使い方

注意点

FC2テンプレ編集画面のミニミニ版のようなものです。出来上がりスタイルの保存や、ページ丸ごとプレビュは無理だけど、メニューリスト・コメント投稿フォームなどのパーツ部分のHTML&CSSをちょこっと試めしてみる時に使ってください。

エディタなどでファイルを編集するには<main>~</main>(表示部)の中身はHTMLで記述し、ふたつの<textarea>~</textarea>の中身は、実体参照で記述してください。実体参照にはソースコンブが便利です(CMでした)。

初期設定ではリストが入ってます。ルールで使われた構造<div id="main"><div id="hoge"><span>は、それぞれ<ul id="menu"><li id="hoge"><a>のようなメニューリストに置き換えて考えることができます。

> 四箱メニューサンプル

抽象的な<div>(箱)でレイアウトを実現して、それをHTMLの似た構造部に当ててみる――当初はCSSデザインそのものとHTMLのリスト構造の文章とが無関係である――というのも逆説的にWEB標準と言えるのではないか、と思います。


2006/07/02

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毎度、標準標準ゆってても、ちっとも春木屋らしくないのでやや遠い所から攻めてみる。

見せたくない部分を見えないように工夫するよりも、見せたくない部分は最初からデータにいれないほうがいいという話。

さすが、えっけんさん。タイトルと一行目ですべて言い尽くしてます。display:none;は見せたくないものを隠す、ではなく、見えなくていいものを隠す、が本旨でしょう。見えなくてもいいものは、見えてもいいものでなければならない(集合論か^^)

せめてネタバレ部分は、RSSリーダーには反映されない部分に書いて欲しいというのには同意です。RSSリーダーでなくともCSSをはずして、ぼーっと読み進めていたらそこはバレ部だった!ってのはちょっと切ない。

先に読まれてはまずいものは、別ファイルに書き、リンクしておけば良いのだけど、毎回新しいファイルを作るのは面倒。そこでFC2ならではの機能を使い、答えを見えにくくするというのをやってみよう。だが、そのためにはまず問題編を作らねばならない(それは面倒じゃないのかと小一時間)。

Question:4つの箱(<div>)のレイアウト用CSSを予想しなさい

4 Boxes Question

ルールは以下の通り。

> 検証用ツール(テキストエリアにCSSを記述し、OKをクリックでスタイルが適用されます)

まずは、ウォーミングアップ。

> 解答はこちら


なんだかよくわからない話になってしまったが、問題と解答を別ファイルにして行き来するには、レスポンスがキモである、とか、平凡なHTMLでも非凡なレイアウト(笑)ができるんじゃないか?という各点からWEB標準にスルドク迫っているのだった、いちおう。


2006/07/02

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ということで、駄文をゆるゆると更新するための文月になりました(違。現アコードのピタゴラスイッチ風なCMも味があったけど、これはいいです。生活板経由。

Civic(UK)

これはね、シビックがカッコええから成り立つんです。バックの絵が岩石オープンだったら・・・それはそれで面白いか。ビデオを研究しながら、なんとかワイパの音は出せるようになりました。


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