Harukiya Archives

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2006/10/31

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-621.html

好きなこと 言ってなさい いっつも
あたいがいなけりゃ 何も できやしない あんたは テディベア (××/ユニコーン



2006/10/30

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-620.html

Jack O'Lantern


2006/10/30

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-619.html

はてなリングに、はてなCSSリングというのがある。ID を持っていれば、はてな外(?)のサイトでも参加できるのだけど、ここをぶち込むのはちょっとアレなんで、[春] アンテナで登録してみた。

はてなダイアリ以外で登録してる人、めさ少なッ。アンテナでリングやってる人も見た限りではいない・・・。

そこで、小ネタ。アンテナのデザイン編集欄には、はてなモジュールもスクリプトも貼り付けられない。リングロゴを表示させたい場合は、はてな以外のサイトに貼り付ける場合のタグから<noscript>~</noscript>中身だけを適当な要素で囲み、記入すると上手くいく。

大御所の日記書きの方々と並べられ(自分で自分を登録したんだけど^^)、その上、カススタな方々も同時にチェックできてお得です。


2006/10/29

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-618.html

Noriyaさんの記事を読み「これは見ねば」とギャオへ行ったら「Media Player 9 を入れろ」って怒られて「いいよ、iTMS で買うもんね」って、とりあえずサティ( iTMS )を選んだら iTUNES 7 のダウンロードが始まってしまい、まもなく Fx 連れて落ちた。


2006/10/29

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-617.html

息切れしそうな感じだったけど、一週間毎日更新のために力をふりしぼる^^。昨夜、UI の設計思想をキーボードショートカットという面から見てどちらが優れているかという話題を読んだ。

コンピュータって何?と考えているかが、それぞれの UI の設計を決めているはず。WIN は「何でもできる機械」MAC は「目的を持って何かをやる機械」という風に捉えているのじゃないかな、と感じている。WIN95 以降に実装された、ファイルからアプリを開くというコマンドがその証左になるだろう。例えば WIN は hoge.txt というファイルからそれを読み込んだ、エディタでもワープロソフトでもウェブブラウザ etc でも開ける( MAC でもこういうことができるのかも。僕が知らないだけで)。

この点で、WIN はファイル操作主体の、 MAC はアプリ操作主体のマシンだと言うことができるのでは。そういう思想があったから(かつて)MAC の各アプリのショートカットキーは同じに設定されたのではないだろうか。MAC と比べて WIN OS の視覚デザインがアレなのは認めるところ。でも、コンピュータという機械の本質を生かした設計という点では WIN OS は優れているし、僕は気に入っている。「コンピュータ、ソフト無ければただの箱」などとよく言われるが、アプリだってファイルが無ければただの窓だ。大切なのはファイル(コンテンツ)であり、アプリは二の次なんである。

高価なオーサリングソフトで作られてもダメな HTML はあるだろうし、おまけのメモ帳で書いたすばらしい(以下略)。それらのキーボードショートカットが同じであることより、目的のファイルを何で作成したいのか、それともビューするのかコピーするのかによって直接アプリを逆指名できる仕組みの方が重要、高効率だと考える(単機能の軽いツールが好き)。さて、だんだん話がずれてきて、思うツボなのであることよ。

アプリ主体の弱点とは何だろうか。あるアプリを選択し立ち上げ、メニューからダイアログを呼び、ディレクトリを辿ってファイルを開こうとしているうちに目的は何だったか忘れてしまう――というのは冗談にしても、例えばブログを読むときに FC2 トップを開き、謎カテゴリ 9位の春木屋を呼び出して、10月のアーカイブから一番新しい現実逃避の記録を読もう、とする人はいないだろう(ひとりくらいはいて欲しいものだが)。

つまり、パーマリンク主体になってきた現在の WEB 事情は成るべくして成った正常進化だと思っている。ファイル(コンテンツ)が増えるほどルートから、あるいは上位の階層から目的地を探し出すのは難しくなって、それが何に属されているか――システムのサービス名であるとか、何のサイトの何のページの、どのカテゴリであるとかは希薄になってゆく。そこで「コンテンツを直接指す」という、しごく当たり前な発想に至る。そして、それらを開くアプリ UA はユーザが使いやすいものを選べば良いのであって、各 UA の操作系(ついでに表現など)が、まったく同じである必要はないと思う。その時の目的によって、ファイル( URL )から視覚系ブラウザと RSS リーダとを開き分けられたら便利ではないか。

きれいな写真、気に入ったフレーズ、何度も読み返したい長文など琴線に触れたページの URL は、とにかくブックマークする。あまりにパーソナルな理由なのとオブジェクトのファイル形式がまちまちだから、SBM とかではなくデスクトップに放り込む。それだけでも膨大な数になってしまうが、WEB に比べたら微々たる量で、しかもどのファイルを開いても皆お気に入りだ。こんなステキなことがあるだろうか。なので、参照先のコンテンツが削除されていたりすると凹でしまうのだ。そんな一週間でした。(odai


2006/10/27

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-616.html

USB ケーブルでコンピュータとダイレクトに繋げるエレキギター iAXE393。付属のソフトウエアがアンプやエフェクタをシミュレートして、ギター本体のヘッドフォン端子から出力する(というものらしい。専門用語が多すぎて解らん、ジャミングって何?)。電源も USB から供給されるのでお手軽だし、白いボディもカッコエエ。今、オレに必要なのはこれじゃなかろうか。ヘッドホン着用ならば騒音被害は最小限に防げるし、PC に繋ぐってことはネットサーフしながら練習できる。

どうせなら、ヒューマンインターフェイス代わりになるともっと良い。A で選択、C でコピー、オルタネイトスクロールとか。というか、キーボードから入力 演奏できるようにすれば(ギターは首から下げておくだけ)、今よりはましな音が出るんじゃん?と、言ったようなことは全然書いてありませんでした。


2006/10/26

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-615.html

古い記事だけど痛烈だったので。ウェブデザインのトレンドの例って、みんな視覚効果なのな。色合いとか背景画像とかの見た目のデザインは個性的なものを――トンガリ過ぎてはダメなんだろうけど――作りやすい。作りやすいから大勢が真似をする。やがて流行と呼ばれ、飽和した時にトレンドも死ぬのだろう。一方、設計(という意味でのデザイン)は真似しにくい。その思想をトレースするのが難しく、また面倒だからだ。息の長いサイトは皆、似ている気がする。でも、まだ、どうしてそうなるのかが解らない。


2006/10/25

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-614.html

さすが!と言わせる FC2ブログ徹底攻略術、某駅ビルの旭書店(どこやねん)にありましたよ!3冊。目次を流し読みした感じでは、登録からテンプレ選び、簡単なカスタム術、プラグインの設定、アフィリエイトのやり方といった、これから FC2ブログを始める方向けに書かれた本のようです。


2006/10/25

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-613.html

またひとり、尊敬する日記書きが消えていった。ログをすべて消してしまう去り方だと、何があったのだろう?とすごく心配になります。ファンとして。


2006/10/25

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-612.html

幕間の小ネタとして、一部のみユーザのスタイルを簡単に追加できる機能って点から FC を考えてみる。というか、こんな簡単なことに気づかない自分の方がおかしい。すでにどこかに説明やもっとスマートな方法が書かれていると思われるので、ご存知の方は一報ください。

> フォント関連のみの CSS を現在見ているページに適用するセット

製作者スタイルよりも後にユーザスタイルシートを追加して、一部のスタイルだけ上書きします。サンプルの CSS では、相対指定したフォントサイズも問答無用で書き換えてしまうので、お好みに編集・アップして使ってください。改造しだいで前景背景色の変更とかリンク色だけ変更とかもできるはず。レイアウトだけを好みのものにするってのは、ちょっと無理ですけど。

Dressup Doll ブックマークレットの説明で、サーバにある HTML にローカルで新規作成・編集中の CSS をプレビュする用途にも使えると書きましたが、激しく間違っていました。適用する CSS はローカルに在ってはいけないそうです(セキュリティエラーになる)。Dressup Doll、FC とも 適用させる CSS はどこか管理できるサバに保存し、それを呼び出してください Σ(-人― )"


2006/10/24

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-611.html

今週中に部屋の契約更新をしなければ。引っ越したいと書いて丸2ヶ月、結局なにもしなかった。借り物のギターが増えた分だけ(色々な意味で)狭くなっている。そもそも、”こうなりたい”という強いビジョンがあれば、人は自然にそうなって行くものらしいので、自分の場合は口先ばかりで実は現状に満足しているか、むしろ環境を変化させたくないと思っているのかもしれない。

JUGEM から FC2ブログに引っ越した時――ログや家財道具は置きっぱなしの身ひとつで転がり込んで来ただけなのだが――猶予期間というか 1週間ほど平行して使っていた時間があった。そこで、現状か変化か、どちらを選ぶべきか考えられたのである。アパマンも 1週間お試し入居みたいなシステムがあれば引越し人口も増えるのではなかろうか。


2006/10/23

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みりばーるさんのお題に答えてみます。設問はこちら。

安易にハックに頼るのではなく、別の実現方法を試すという部分に重点を置いてみました。実用的でなくても怒らないでね。では、<div><p></p></div> でサイトを作ろうとした男のお話。

  1. 「サイトやるからには、とりあえず Enter Page」→ Answer 2
  2. 「やっぱ、時代はテキストサイトだろ?」→ Answer 3
  3. 「コンテンツ増えてきたからメニューもつけちゃうし」→ Answer 4
  4. 「アクセシビリティとか考えたら本文先行型だよね」→ Answer 5

2006/10/22

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-609.html

100円ライターから移植しようにも全部捨ててしまった。


2006/10/22

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-608.html

Font Changer を作ってみようはちょっとお休みして(アイディアが出ないわけじゃないんだ。たぶん)そもそも、こんなものが必要なのかについて考えてみる。

製作者が CSS で本文部分の font-family を指定するのってかなりの冒険なんじゃないだろうか。読者のコンピュータに指定したフォントがインストールされていれば、製作者の意図通りに表示される。だが、それが読者の好みの書体だとは限らない。そして読者側に無いフォントを指定してしまった場合は総称ファミリキーワードが適用され、(大きく)セリフ体かサンセリフ体の 2つに絞ったとしても、製作者と読者の好みが一致する確立は 50% 以下になってしまう。製作者が自分の読みやすいフォントで見たいと思うのなら、CSS にではなく、製作者のブラウザに対して設定すれば良い。

Firefox のブラウザにおいても、フォントフェイスをユーザ優先のものに変えるのには 4つの行程が必要になる(最初から完全に優先させる設定をしておけばいいという話なのだが)。対してフォントサイズの設定変更は 2アクションだ。より頻繁に使われる機能の方が簡単に呼び出せるデザインなのだろう。ということは、ブラウザの製作者もフォントフェイスは一度決めたらそうそう変更するものじゃない、と考えているのではないだろうか。Font Changer 危うし。

というか、ユーザスタイルシートのようにすべてを書き換えてしまうのではなく、一部のみユーザのスタイルを簡単に追加できる機能が、なぜ無いのだろう。


2006/10/20

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-607.html

手塚治虫文化賞受賞作家書き下ろし満載の AERA COMIC ニッポンのマンガを・・・立ち読み。


2006/10/19

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-606.html

<!--tag_area--> をつけてみた。新しい方から 100件ほど遡って読み(我ながらすごく寒かったよ)3種類のタグをぶら下げました。

タグといえば 1カテゴリをさらに分類するか、カテゴリ間を縦断させるかって使い方になるのだろうけど、いきなり外してる感じですか、また。共有とかまったく考えてないよね、オレ。ま、chatタグは寂しい時に、continueタグはネタを拾いに行く時に、きっと役にたつだろう。完成したらアバウトページにでも一覧を作ります。何、あとたかが 500件・・・されどゴ・ゴ・ 500件!?こういうのはね、若いうちにやっとくものだよ。歳とって、指が動かなくなってから押さえようと思ったって、もう遅いんだよ。

実はここ、サーチエリアもあるのですが直接には行けないようになってます。「グーグルあれば十分」って理由なのだけど。トップでアドレスバーに ?q=hoge などと入れるとそのページが開きます。


2006/10/18

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-605.html

読書の秋というのに、最近まったく本を読んでいない。TV も DVD も見ないしネットしてる時間も減った。それほどまでにすべてを投げ打っているのに C で 4弦ミュート。だんだん、こっちの方が正しい音に思えてきて CD とか聴くと「外れてる」と感じて、それがヤバイと感じる。もーなにがなんだかわからなーい。ところで、毎回エントリタイトルが曲名で、でも本文には関係のないちょっとした日記が書いてあって、最後にタイトルへのアソシエイトしていたブログがあった(ような気がする)のだけど誰か知りませんか。


2006/10/17

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-604.html

前回のスクリプトを DOM っぽく書き直してみた。やってることは同じですが中身は別物で、今後の布石になってます。読み比べるとなんらかの発見があるかも^^

> fc02.js(ページのフォントフェイス/サイズを変更します)

この辺でもういいかなーとも思うけど、次はコレを BM から呼び出せるように改造します。 Dressup Doll ブックマークレットの CSS編に続き、ローカルに置いたスクリプトファイルを観覧者側が任意のページに任意のタイミングで組み込めたら便利ジャマイカということで。


2006/10/16

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-603.html

例えばタイトルだけで本文がない記事とか、意味不明の記事とか、オイオイこんなものに何の意味があるっていうんだいジミー!な記事とか

実際、ネタ日記で「アホだーこいつ」と思わせることができたら、それは成功なのであってイニシアチブを握ってるのは書き手なのだよね。どことは言わないが、すべりまくってサミィ!な日記が苦笑・冷笑を誘うのだって、作者の計算のうちかもしれないじゃないか。誰とは言わないが、これでも一生懸命考えて書いてんだぞ。

せっかくトラフィック日本一になったんだから、次はコンテンツの転送量でトップを取ろう。どんなに無意味と思われる日記だって、機械が勝手に書き出すものなんかより 100倍すばらしい。


2006/10/15

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-602.html

略してFC、展開してファンタスティック・クピクピ(これは古い情報だ)。先週のおさらいということで、フォントテストもどきを外部ファイル化してみました。

> fc.jsサンプル

チャレンジャーな方はサンプルの HTML を読んで組み込んでみてください。はっきりいってオススメできるものではありません^^。<body>要素のみのフォントファミリとサイズを変えるだけなので、カスケーディングが切れていたりフォントサイズが固定されていると役にたたない。document.styleSheets オブジェクトを使っているので opera では動かない。

こういうのは、製作者側からではなく観覧者側が操作するものの方が簡単にできる(はず)。なので、次はブックマークレット版 FC を考えてみます。


2006/10/15

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-601.html

ギター上手くならないだけなら、それは仕方ないけれど、カラオケまで下手になっていくのが解せない今日この頃、皆様いかがお過ごしですか。長いつきあいでも知らないことは多いもので、呑み友 F は高校時代にバンドを組んでたそうだし、M 先輩は中学の頃アコギと歌本だけが友達だったって。20年ほど遅れてるな、ワシ。今でもピアノをやってる Y子さん、この人が心の師匠なのだけど、「武道館をめざすぜ」って言ったら、割り箸のふくろの裏に九段下からの道順を描いてくれました。


2006/10/13

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-600.html

そもそも、人に認めてもらう、あるいは、人から褒めてもらうためにやっているのではない。また、たとえ認めてもらい、褒めてもらっても、さほど嬉しいわけではない。これは、自分でなにかを作ればわかる。出来上がったものをいくら他人が褒めてくれても、作っている最中や出来上がって一人ほっと溜息をつくときの嬉しさに比べたら、ほとんどゼロに近い。これがわかる人が作り続けるのだ。

WEB 日記を書く行為も同じものじゃないかなあ。デザインでも文章でも、何かを作り上げた時、自分の中ですでに評価は済んでいる。大事なのは過程で、そこで何かを得たいがために作り続ける。反応がない、攻撃された、パクられたなどの理由でやめるのはもったいない。


2006/10/13

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-599.html

CSS關係者に37の質問に答えてみたとおり、苦手なプロパティにフォントサイズがあるのだけど、フォントってファミリ名によって適正というか(・∀・)カコイイ!サイズがあるように思う、微妙に。ただ、それは気分・体調・その時の人格によってもまちまちなので(体系的にまとめるとかができないので)苦手なのです。

拾ってくれてサンクス。振りもよろしく(謎)。洵さんのように WEB デザインが仕事だと、苦手では済まされないようで細かいところまで色々と考えてるんですねー。うち、今は最上位の見出しにフォント指定しているので、和英混在のタイトルをつけると結構笑えたりします(DTP やってる人が見て椅子からズッコケてるのが目に浮かぶようだ)。どんな手をつかってでも、笑わせれば勝ちみたいなブログです、ここは。そういうわけで、僕の好みのフォントといえば MS UI Gothic 。文章がみっしり書いてあるページにこのフォントが当てられていると、それだけでネタっぽっく見えてくるので不思議。

でも、やっぱり個々が自分の読みやすいフォントをブラウザできちんと設定して、製作者は本文部分へのフォントの指定は控えるってのがみんなが楽な方法だと思う。最近やり始めたことで、半角英数字と全角文字の間にはスペースを入れて文章を書いている(厳密にはやってないけれど)。そのほうが、どんなフォントが当てられても見やすいのじゃないかと思ったしだいであります。

おまけ


2006/10/12

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-598.html

タブときたら次はコードです。あの歌詞の上に振ってある、C を押さえると 4弦までミュートしちゃう記号のことね、オレの場合。あれ、正式名は何というのでしょうか。とりあえず、ミュージックの M コードとしときましょう。今日の課題は、どう M コードのマークアップ & スタイリングするかを考えてみました・・・。常識的には <pre> でしょうけれどね。というか、レッスン中にヨソミしてるようじゃ、挫折しかかってんのがバレバレですがな。


2006/10/10

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-597.html

FC2 ブロガのテンプレソースを見て、タブが入っていると「ああ、編集画面以外のところで作られたのだな」と思う。タブといえば、MS-DOS 時代に JED というフリーのエディタで初めてタブ揃えというものを知った( E コマンドにはタブがなかった)。タブは 4~8文字分もスペースが開くので「データ領域が増えちゃうからもったいねぇ!」と半角スペース1個に一生懸命置き換えていたっけ。どちらも1バイトだと知らなかったおバカなワシ^^。今、タブ譜を見ながら、そんなことを思い出してた。しかし、やり始めたのがギターでホント良かったよ。ピアノのタブ譜だったら画面に入り切らないもんな。


2006/10/10

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-596.html

「そう、例えるなら『チャンピヨン』ってボクサーの歌、知らないかな?アリスの異色作の」
「Mステの古い方でやっていたのを聴いたことがあります。『チャンピ(iTMS)』ですね」
「(うっ)まあなんだ、この曲はドラマ仕立てで、王者の交代劇が歌い描かれている。新旧どちらのチャンピョンを指している歌なのだろう?とか、若い頃の僕は、よく考察したものだった」
「ほとんどの歌ってドラマといえますし、私は一度聴いただけで、誰を指しているのかすぐわかりましたけど?あと『チャンピン』ですね?」

「(うっ)まあいい。チャ・・・主人公は何度も防衛をかさねてきた男なのだろうね。だが、やがては老いて、若い挑戦者に敗れてしまう。『帰れるんだ、これでただの男に・・・』というフレーズが王者の誇りや、プレッシャや、さみしさをよく表していてジーンとくる」
「確かに歌にするには、異色なテーマですね。先生みたいな人(老いてるし敗れてる)がターゲットだったのかしら。――でも、今、討議しているのはそんなことじゃありません」
「いや待ちたまえ、ものには順序というものがあるのだ」

「他にも僕はこんなことを考えていた。チャンピヨンを倒したフィニッシュブローはいったい何だったのだろうかと」
「そんなこと解るんですか?」
「解る。勝敗の決定打になったのはボディブローではない。顎へのフックかアッパーだ。悶絶して倒れるような打撃じゃ駄目なんだ。意識を刈り取る、そう、食らうと天国へ上ってゆくような、脳を揺らすパンチでないと!」
「(゚Д゚)ハァ?」
「だからこそ、意識が戻った時につぶやくあのセリフが生きてくるのだッ」

「ところで、我々一般人でもこのチャンピヨンの気持ちをバーチャル体験できる方法がある」
「・・・あまり知りたくないですけど、どうするのですか」
「今、やらなねばならないことがある時、誰かと会う約束の時間がせまっている時、ここが正念場だ!という時に」
「時に?」
「そっと横になって目を閉じる。やがて睡魔が襲ってくる――ケモノのように若い力で。意識が遠くなってゆく遠くなってゆく。だが、僕には、まだやらなければならないことがある、戦わねばならない相手がいる、負けるものか。ああ、でも、数人の天使たちが舞い降りてきて、やさしく、容赦なく、体を、意識を空へと運んでしまう。僕、とっても眠いんだ」
「それで、その実験をしてたとゆうわけ!?」
「あーまあ、なんだ、つまりそのとおり。寝過ごしました、ごめんなさい」


2006/10/09

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-595.html

耳呈さんちのjavascript あれこれの記事により、ブックマークレット( BM )ブームが来そうなのでワタクシ自身、便利に使っている BM をいくつかご紹介。

記事編集画面直行 BM

以前 “Edit This”for FC2ってのを作ったのですが、あれはあまりにもひねくれてる^^ので自分用には素直なヤツを使ってます。

  1. javascript:(function(){if%20(new%20RegExp(/entry-|no=(\d+)/).test(document.URL))
    window.open('http://blog2.fc2.com/sug/admin.php?mode=editentry&no='+RegExp.$1)})();

実際には改行はありません。強調部分を自分の旧表記のアドレスに書き換えれば FC2 ブログユーザならだれでも使えます。テンプレに直接書く編集直行リンクとの相違点は

被リンクググル BM

うち、解析とかないんで、たまぁに「どこから人が来るのだろう?」とか不安になるわけですよ。Google 検索オプションを使うと被リンクが調べられて、SBM とはひとあじ違う生の声が聞けます^^。方法は、リンクページ 次のURLにリンクしているページ という欄に調べたいアドレスを入れれば OK。そのわずかな手間を省こうという BM です^^。

  1. javascript:(function(){location.href='http://www.google.co.jp/search?as_lq=http://'+location.host+'/'})();

ローカル以外(正確には HTTP のプロトコル名)で開いてるページの被リンクをググリます。


document.URLはフルパスが、location.hostにはホスト名(うちの場合なら sug.blog2.fc2.com )が入ります。つまり 最初の BM はパーマリンクでなければ何もせず、2番目の BM はどこのページから呼び出してもトップページを調べることになります。また、window.open('アドレス')のようにすると別窓に、location.href='アドレス'とすれば自窓に、それぞれ新しいページを読み込みます。この辺を色々ナニすると面白いものができるかもしれないから、みんな BM も書こうぜ。

アドレスを使う BM 二題、いかがだったでしょうか。そんなこんなで、ここ、テーマで 9位だよ!よほど過疎なテーマなのだろう。


2006/10/09

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-594.html

北風が強かったせいか、夕焼けと満月がきれいだった。渋滞にはまって空ばかり見ていたので首が痛い。休日になると、どこからともなくサンデードライバー+ミニバンという大群が現れて道路を狭くする。すり抜けられるようなところも停まって待っている。実際には投影面積は他の車と変わらないはずなのに。背が高いせいか。二つの意味で、彼らのパーソナルゾーンはむちゃくちゃ広い。


2006/10/06

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-593.html

って、いるのだろうか?

思い出したようにアンテナをいじり、今のスタイルに似せてみた。ID から日記を探したりしないように。


2006/10/06

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-592.html

病んでますって書いてからちょうど1ヵ月。まだちょっと違和感はあるものの、ほとんど皮膚炎は消え、新しい皮ができつつある。我々は(ってひとりだけど)人体の神秘を目の当たりにして驚きを隠せない^^。今日、診療所へ行ったら、月変わりなので保険証を持ってくるようにと言われた。通院ってのは、やめ時が難しい。相手は「もう来なくていいよ」とは、なかなか言わないだろう。一時は疱瘡がひどくなっちゃって、自分で見ても「こりゃ人間の手じゃないなー」とホント心配だった。麻雀で役牌ノミで上がったりすると「そりゃ人間の手じゃない」とよく言われたものだ、昔も。


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