Harukiya Archives

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2006/12/31

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-669.html

僕たちの将来は めくるめく光の中
僕たちの将来は 良くなってゆくだろうか (僕たちの将来 / 中島みゆき iTMS)



2006/12/31

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-668.html

by 沖田十三

などと呟けるほど人間がまだできていない。というか、去年の最終エントリと同じパターンだ・・・。「過ぎてしまえば良い思い出よ」ってのは、ありゃ嘘です。三度ほど死ぬかと思った年末進行もなんとか切り抜け、あとは本番の忘年会(へべれけになっても、寝ちゃっても全然 OK。が、その場に捨ててゆかれる危険がある)を残すだけとなりました大晦日、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。← 挨拶だったのか!?

忘れたフリを決め込んで呑みに行っちゃおーかなーと思いましたが、いちおう年内目標と公言したてまえ、泣きながらすこんぶの打ち込みをやりました(やっつけ仕事アリアリです)。

上の 2つのファイルを同じディレクトリに保存してください。その方が高速に動くし、データを自分専用に編集できます。使い方はすこんぶ 2と fc2tmp_variable.js のコメントを読んでね。

本年の営業は、これにておしまいです。一年間、読んでいただきありがとうございました。では、みなさま良いお年を。


2006/12/27

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-667.html

正念場の実体は、本当の正念場よりずっと前にあるというのが、森先生のお言葉にありましたっけ。前準備こそが大切ということだと解釈しております。そもそも我がギョーカイは、歳末の 5日間のために残り 360日があるようなもので、これから素もぐりするから息を吸い込むってのを一年のほとんどをかけて行っているようなもの(同じ意味のことを言ってるつもりで、どうしてこんなに違うのだろう)で、実際にはもぐる前に勝負の大半は終了している。そもそも、本番に強いタイプってのは実力はあるので、いつでも「ここが本番」と思えば力を出せるもんなんです。やっぱり地道に努力し続けた者だけが栄光をつかめるのでしょう。最近、ギターの話を全然しませんね。左手の爪ものびてる。こんなだから、ここぞという時に C が出ないのですね。


2006/12/24

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メリー・・・ジェーンとかなんとか言いながらケーキ食ってますか?クリスマス(しかもサンデー)に仕事をし、そのうえブログ更新なんてしてるこの勤勉さが、ちゃんとサンタに伝わるだろうか?と一抹の不安を感じている管理人です、こんばんは。つばめと王子なみに、いらっしゃってくださる皆様へさしあげられるモノがナイ春木屋なわけですが、考えた末に写真素材をアップすることにしました。全体的に暗めなしょぼい写真ですけど、ここには載せないくらい大きくリサイズ/トリミングしてます。ヘッダ背景などに使えるものがあればお持ちください。

ま、実はフォトログってのをやってみたいってのもありまして、俺ルールに書いた方法を使うと FC2 ブログの機能だけでもそれなりのものが作れます。「ニコモチでフォトログやりたい」って人、いませんかね?この辺の話も来年書けたらいいなぁ。


2006/12/19

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遅読ですが。正義とは何なのかとか、この機能をつかって世直しが可能かとか、虚々実々なルール群を読むにつけ、この話って DEATH NOTE みたいだなぁと思った。アバターも出目川に似てるし・・・。はい、僕はフォントなぞよりも、まず、文をメイリョーにしなければいけません。


2006/12/17

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24時間以上まとめて休める日が、年内にあと一日しかないという状況に唖然とした管理人がお送りしております。いよいよ正念場というか、それにしちゃ長すぎないか?とか思ってますけど、脳内モルヒネだかそれに類する液が出て、気分は灰です。まあね、いちおう会社員ですから、普段ヘンな方向に使っている我が灰色の(ゴルフボール大の)脳細胞も仕事のことを考えるのにフル回転してるわけです。ただ、ここ(どこ?)で養われた「裏技を探す」とか「ひとと違うことをやる」みたいな考えは、実社会では通用しません。与えられた仕事を伝統技法( Traditional Technique )をもって画一的に遂行することが尊ばれます。とうぜん脳ミソの使い道は「どうやってうまくサボるか」に集約されるわけです。その辺のチップスを書こうとしたのですけど、アイディアが出ません。誰かこっそり教えてください。えーと、何を書いてるのか解らなくなってきました。腕時計は毎日腕につけて使っていないと故障しやすくなるそうですが、日記脳もそうなんじゃいないすか。


2006/12/14

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誰にでも簡単に、ブログというツールで WEB ページがもてる時代になったわけで、ローカルにサイトのミラーを作り、月が変わるたびにメモ帳でインデックスファイルにシコシコとリンクを書き足していたおじさんとしては隔世の感があるわけですよ。この保全やら改造やら雑務のあいまに日記を書いていたようなものでした。

WEB 日記に限らず、我が青春時代は科学の急速な発展とともにあって、バイクのキャブ調整が満足にできるようになったら、EFI や EPI といったインジェクションが取って変わり、ニップルレンチなど一度も使う間もなくスポークはキャストホイールになってしまい(科学か?コレ)、また、カメラの AF・AE なんかが出てきたのもこの頃で「背景をぼかすにゃ開けるんだっけ?絞るんだっけ?」みたいなテク(か?)が放り出されてしまう(読み捨てられる、雑誌のように)、そんな激動の時代を生きてきたのです。ちなみに、ブロワーも数回しか使ってない。今やカメラはセルフクリーニングシステムとかいうので、レンズが勝手に揺れるのだ(たぶん違う)。

思うに、本質から目をそむけて周辺ばかりに興味が向いているような気がする。バイクは移動の手段だし、カメラは写真を撮るものです。いじったり、テクニックを磨くことがメインではない。ま、どこに楽しみを見出すかってのも、自由であると思いますけれども。マーケティング業界にはドリルを買いに来た人が欲しいのはドリルではなく穴であるという名言がある。今後もさらに、目的を達するため、それぞれのツールは使いやすくメンテナンスフリーになってゆくのだろう。その時に「自分は穴を見つけられるか?」が大事なんじゃないかと思うよ、二重の意味で。(odai


2006/12/12

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昔の人は「石」って呼んでましたね。「クロックアップは石にゲタ履かせりゃ OK よ」みたいな。パソコン初心者の僕は IC をそのまま読んで石かー、洒落てる、いつかこの隠語マネしてやるゼ、と思いましたよ。でも、コンピュータとインターチェンジになんの関係があるんだろ?とも思ってましたけど。

ス、スランプだ。


2006/12/12

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-661.html

放置状態になっている”スコンブ”を「そろそろナニしないとやばいなー」とか思いつつ、地道な努力が苦手なので回避する方法はないかと模索しておりました(そーゆう努力は惜しまない)。そこで、いただいたコメント単変数/ブロック変数をコトバに置き換えたりするという部分に目をつけ「最初から両方書いておくのじゃダメ?」と、試しにテンプレにしてみました。> equal

  1. &lt;%blog_name&gt; = <%blog_name>

こんな感じで、変数の実体参照とそのものズバリをイコールで結んだだけ。アイディアというよりは、やはりネタか。しかもこっちもムチャクチャ地道な作業で即挫折(ぎゃぽ)。誰かつづきを書いてくれー。


2006/12/10

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時節柄、恋人どうしでクリスマスプレゼントの交換やら、あるいはグッと日本的に、お歳暮(冬の元気なご挨拶)であるとか、何か貰えることの多いこの季節、みなさま、いかがお過ごしですか。

ワシにゃどっちも関係ないすけど( ゚Д゚)y-~~。

それでも、ボーナス時期だし、なんか「ただ働き続けるだけ」ってのもアレなんで、自分で自分にプレゼントあげたい!って気持ちが起きるのも自然ななりゆき。おお、どこにも破綻のないカンペキな理論。ところが、これがまぁなんとゆうか、何を贈れば自分に喜ばれるのかがわからない。欲しいモノは世の中に無数にある(ような気がする)し、お金じゃ買えないもの――健康とか愛とか背とか、を「あったらいいなあ」と夢想したりもします。でも、それらを自分で自分に与え(られ)たとして「お前は本当に満足なのか」と自問すると、答えは「よくわからない」なんですな。プレゼントってのは、贈ろうとする気持ちに価値があるのでしょう。そうでしょうったら。


2006/12/08

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セレモニアル(ははは)な忘年会とウチワの呑み会とのもっとも違うところは、メイン料理のあるなしに尽きよう。後者の場合(酒量を稼ぎたいので)終始一貫ビール主義なのだが、今夜のように始まりと終わりの間にしゃぶしゃぶが挟まると、熱燗に手を出したりする。で、不思議なことに日本酒を呑むと、なぜか無性に味楽園(どこやねん)のラーメンが食いたくなるのだが、その謎がとけた。味楽園はオヒヤの水がうまいのだ。ちょっとレモン味がしてさっぱりする。これが慣れない日本酒の後味を流してくれ、こってりラーメンがしゃぶしゃぶの物足りなさを埋めてくれる。そうか、一番慣れてないのはしゃぶしゃぶだったか。


2006/12/06

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もしも、FC2 ブログに Yahoo!ブログみたない転載機能があったら、自分ならどうするか。

まあ、好奇心から転載使ったネタ日記を書くでしょうね、最低一度は。その上で、自分が「おもしろい」と思えば、シリーズ的にやるだろうし「こりゃダメだ」となれば使わない。「ちょびっと機能や仕組みを改造すれば便利になる、良くなる」ってアイディアが思いつけば、それをネタに書くかもしれない。

Yahoo!ブログ(ヤプログって名の方が馴染みだ)の転載機能は「流行りのブログをやってみたい」という潜在層、かつ、何をどう書けばいいかわからない人々を取り込むためのサービス、ウリとして出してきたのだと思うんだよね。つまり、ブログ初心者をターゲットとした集客のためのテクノロジで――書くことやコンテンツが決まっているユーザには使われなくてもかまわないと――くっつけた付録の機能なのではないのかと、そんな風に思う。なので、Yahoo!ブログや転載という機能そのものの間違いを責めても、あまり意味はない。だって、それぞれ「新規ユーザ取得」、「自分で書かなくてもいい」という目的を果たすため確信的に生み出され、その通りに使われているのだから。

ちなみに、FC2 ブログでいえば「テンプレ数 2000以上」っていうウリが、あるターゲット層に向けてブログの取っ掛かり=集客として機能している(た。かも)。FC2 ユーザの人は、こう自問してみよう「テンプレが 2000以上もあるから FC2 を使っているのだろうか?」と。その答えによって自分の位置や FC2 ブログの本当の姿がわかる。こういうサービスを使い続けてゆくには基盤になる地味な機能が充実していることこそ重要なのだけど、そういう部分は地味なだけにキャッチフレーズになりにくい(笑)。

お膳立てや、答えをそのまま受け取っているだけでは進歩はない。何か(例えば転載)をしようとする時に「なぜしたいのか」「もしも、やったら/やらなかったら、どうなるのか」と考える。また、ある文章や言葉や、いろいろな表現にふれたら「なぜこう書かれて(言われて・描かれて)いるのか」と本質を考えること――考えることは疑うことと似ている――そして自分で出した答えをも、逆方向から再考してみる、こういう訓練(ってほどのものか?)をしていると、初心者から卒業できる・・・のだと思うよ、ネットに限らず何事においてもね。さっそく、この文章も疑ってみよう。

Q:さて、FC2 ブログに Yahoo!ブログみたない転載機能があったら、自分ならこの日記の転載を勧めるか?
A:ここにひとつあるだけでも多過ぎるので、しない。


2006/12/03

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本屋でコクピットイズムという雑誌を見た。戦闘機から客船・ナスカー、果てはチンチン電車まで陸海空をゆく操縦席というコックピット(同じだ)の写真や操縦法を網羅したムック本。まあ、ワタクシも包まれ感のあるコックピット、好きです。車でいえば、まずエンジン性能、次いで操縦性能(≒コックピット)で、エクステリアなんかはずっと下位。これをブログに当てはめると――な話はおいといて。

というかですね、今回気づかされたのは「コックピットというジャンルに萌える人もいるのだな」って点。シェアがなければ、こんな雑誌にまではならないでしょ?自分の中じゃ、ミリタリーマニアが戦闘機も好きで、その延長でコックピットに興味がわく・詳しくなる、みたいな意識があったわけです。趣味の木構造というか連鎖。

でも、よくよく考えてみたら「自分もテンプレいじりが好き」というわけではなく、改造という行為そのものが好きなんじゃないかと。歴代シルバー号(愛車の呼称)はノーマルのままだったことはないし、半熟目玉焼きは黄身をつぶして白身にまぶしながら食べるし、文庫本を買ったら、まずカバーを裏返してから読みはじめます・・・。えーと、コレってカスタムじゃないですか。


2006/12/01

http://sug.blog2.fc2.com/blog-entry-656.html

なま物を扱っている関係で飲食店との繋がりが多い。で、この時期になると「忘年会はぜひうちで」みたいな誘いという名のプレッシャがかかる。でも、全然癒着とかじゃありません。すべて自腹。客としてゆくのだけど相手はお得意さんなわけで、いつものようにヘベレケ(死語)になるわけもいかず。どうなのでしょうね?この不思議な因習。なんなのでしょう?この不自然な飲酒は。


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