ひとりの私 天使の歌を 聴いている -中略- お前も 静かに眠れー(全然反省してない)
前スクリプトはダーク過ぎたので、もう少しライトでクリーンなやり方を考えてみました。ブログの設定での表示件数は減らしたくないけど、トップページでは最新1件以外非表示とか、4件目以降からは幅を半分にしてfloatさせたい、というような時に役にたつかも。
var spell = "entry<%topentry_no>";の部分を自テンプレのエントリIDの書式に編集してください。<!--topentry-->〜<!--/topentry-->ブロック変数の直後にスクリプトを呼び出部分を記述します。
<!--topentry--> <div id="entry<%topentry_no>"> <hn><%topentry_title></hn> <hn><%topentry_year>年<%topentry_month>月<%topentry_day>日</hn> <%topentry_body> </div> <!--/topentry--> <script type="text/javascript" src="<%url>file/numbering.js"></script> <!--/topentry--> <!--index_area--> <script type="text/javascript" src="<%url>file/numbering.js"></script> <!--/index_area-->class="e_pos1"を、以下、同様に末尾の数字を増やしながら .e_pos2 .e_pos3 ... .e_pos(n) の形でクラス設定します。このクラスにCSSでスタイル付けすることで、記事の位置ごと(エントリIDの値とは無関係)に表現を変えようという試み。メインはCSSの腕の振るいどころという他力本願なスクリプトです。
同時に<body class="js_enabled">も設定します。記事部のレイアウトだけを変えたのでは整合性が取れない場合はbody.js_enabledクラスを使い、スクリプトオン・オフのスタイルを分けることで回避できます。
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「なんでも<自力>でできると考えるのは人間のおごりだ。
人はもっと無力であることを自覚すべきで、
他力を信じ頼ってこそ本願は遂げられるのだ」と。
だからsug上人の言われる「他力本願」は(60%くらい)正しい!
「他力本願」の本来の意味@Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/他力本願-05日05時
完全に「他人任せ」の意味で使っとりましたー<他力本願
スクリプトをオフにして観覧している方がいますが、これは、邪悪(とまではいかなくても、あまりよろしくないことをする)スクリプトがあるからです。悪意あるそれは問題外ですが、暗黒と純白に書いたものは反則ギリギリな感です。
今回のものはCSSをカットすることでスクリプトの効果をほぼ消せます。客観的にみても良い手です。で、こういうアイディアがふと降りてくることこそが<他力>なのではないかと思いました。(もっと早く降りて来いよ。つか、誰かがすでに考えてる予感)-05日11時