Harukiya Archives

2008/10/16

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2006/08/17

category / diary

ライフハック調べていてたどり着いた記事。ちょっと下ネタはいってるけど、これは現代の詩だ。


writeback

  1. 耳呈 : 私が最近、心打たれたのはこれです。
    http://d.hatena.ne.jp/lu-and-cy/20060620#p2
    「成功するまでトライすれば良いだけだもの」
    「心が折れなければ勝利は見えているのになぜ折れるのか心よ」

    仕事でも生活習慣でもそうですが、どうして挫けちゃうんだろう。-22日15時
  2. マス : 面白く読ませていただきました。リンク先の名文はループがポイントですね。

    目的や解への到達を阻んでいるモノが確率が低いということだけ(必ずこの道の先に答えがあることが解っている)な場合には、それこそ当り判定^^の回数を上げていく方向でなんとかなってしまうので、準目的に効率化とか、途中に気分転換を入れながらとか、人海戦術なんかを置くことで、やりようもあります。

    心が折れるってのは、その先に目指すものがあるのかどうか信じられなくなった時に起こることなんでしょうねぇ。間違っているとはっきりわかれば、別の道を行くだけで、心が折れることは無いんじゃないかなーと思います。

    こういう文を読んでいて思うのは、みんな、恋愛って”状態”が先にあるのか、ってことです。ま、情報過多の時代ですし(いつの人だワシは)それこそ映画や歌詞の世界は恋愛のモデルケースみたいなもんですから、ああしてこうして、夜の雨の街なんか走り抜けたり(略)な状況、状態が先にインプットされます。で、そういうことをしたいから、そのお相手を探さねば・・・みたいなところに違和感があるのですが。

    ある人と出会って、長い長いどうでいいいようなフツーの時間が流れて、そのうちなんか時々気になるようになって「あー、アイツのことをもっと知りたい、一緒にいたい」って、そういうのが恋愛って気がするんですけど。またキレイ事を書いてますか、そうですか。

    で、そういう恋をしちゃうと、次というか代替が効かなくなっちまうんですね。「もし、今、この人のことが好きなのだとしたら、過去のあの時間、あの想いは嘘だったのか」ってジレンマでね。なにか、過去の人、(と比べちゃう)現在の人、両方に不誠実な気がしてしまう。僕の人生なんて過去ログを読み返してるだけなんですよ。だから、harukiya archives なんですがね。-22日22時
  3.  


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