
趣味写真の人気テーマに「花」がある。なぜ人は花を撮るのだろう。
群生している花、一輪だけポツンと咲いる花にも、それぞれの美しさがある。色とりどり鮮やかであるし、形が面白いものもある。自然の光と影の中に存在しているというのも理由かもしれない。だが、精巧に作られていたとしても造花ではそれほど興味は長続きしない。写真とは像と共に時間をも切り取っているのだとすれば、その限りある命を写し取ろうと人はカメラを花に向けるのではないだろうか(心配いりません、平熱です)。
というわけで、散歩中道端で撮った花の写真を上げておきます(名前を知らないのでヒョウタンナンバリングシステムで)。何かに使えるかも?って方はご自由にお持ち帰りください。
黄色3 | 白色2 | 白色3 | 赤色2 | 紫色 | 紫色2 | 橙色3 | 混
→ http://www.olympus-esystem.jp/-04日22時
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/09/29/4733.html
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0609/27/news008_2.html
サイドスイングミラーにすればもっと小型化できたんでしょうか。
あ、それだと300系と同じになっちゃうのかしら。
http://www.gizmodo.jp/2007/03/zigview_s2.html-05日00時
じゃ、しぇんさんはコレ買ってレビュー記事お願いね。
フォーサーズのセンサって、110フイルムと同じくらいの大きさなんですね。
日本の技術なら、デジタルオート110 みたいなヤツも作れるんじゃないかなあ。マウントも含めてフォーサーズつうんでしょうけども。
ゴミ処理や内臓フラッシュ、あんなものは飾りです。お偉いさんには(以下略)-05日21時
→ http://cweb.canon.jp/camera/ixyd/10/index.html
いやいや、もうカメラは買ってはいかんのだ。
やっぱ、コンパクトでもファインダをのぞきながら「撮る」スタイルのほうがソレらしいですしネ。
いやいやいや。D40 と添い遂げると決めたではないか。
いきなり「銚子へ出張」なんつう時でもポッケに収まるサイズのカメラなら・・・
いやいやいやいや。-05日22時