
以前、ほったらかし(これ標準語?あるいは埼玉弁?)にした人間の目ってそれほど優秀なモンだろうか
について。
写真にすると、微妙な色合いだとか開放したときのボケが「肉眼で見たのと何かちがうなあ」と思うことしばし(ウデの話は (/ ̄▽ ̄)/オイトク )。そもそも、標準レンズは人間の視野の画角なんていうけれど、視野って変化しまへんか(うわああぁ AA略)。たとえば運転中、先行車しか見えてない(10度)かと思えば、サイドシートのレディが髪をさわるしぐさが見えたり(135度)すると。何かを注視している場合、それ以外はボヤケてるというよりは認識していない感覚に近い。とにかく、マイ・リアル・アイズはパンフォーカスすらできないんである。描画エンジン(脳ミソ)のレベルの違いかもですけども。
「良いレンズだからといって、カメラマンが感じたとおりの絵になるわけではないと?」
「不思議なことなど何もないのだよ、関口君!つまり、真実が写ってるのが写真で、光で描かれたグラフィックがフォトグラフなのだ」
とか、ひとり二役(私 みんな気づいてしまった しあわせ芝居の舞台裏)を演じながらトリミングしたりレタッチするのが、また楽しかったりするヒョウタンライフなのです。
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ホルガ一筋ぢゃないの?
Penのブツが無事に現像されてきて、これがいい味出てます。
が、ハーフのCD焼きサービスは店頭では受けてもらえないのでした(ラボに郵送しろ、と)。
そんで、今日はこの辺をうろうろ
→ http://kakaku.com/sku/pricemenu/filmsukyana.htm
で 、スキャナがあれば
→ http://store.yahoo.co.jp/htdd/235846.html
これなんかも欲しいぞと。
( ̄ - ̄)。oO( ホントに底なし沼だな、この趣味は… )
>光画部
→ http://d.hatena.ne.jp/keyworddiary/R%a1%a6%c5%c4%c3%e6%b0%ec%cf%ba -19日20時
ポラ色もいいなあ。-20日21時