Harukiya Archives

2008/10/11

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2007/04/01

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ヒョウタンライフエッセイ(エッセイだったのか!?)で取り上げようと、このテーマについて調べていると、すごいページに巡り会いました。写真と真摯に向き合おうという方とそうでない方は必見です。

もうね、これ見ちゃうとインパクト強すぎで、何書いても印象に残らないんでしょうね。手ぶれナントカなんていらない、中古の三脚でじゅうぶんでは?という論調のコラム(だったのか!)を下書きしていたのだけど、この考えさえ軟弱と思い知らされました。モノに頼らないというスピリッツがスタイルにあらわれ、撮影するテンションを高めるのだと。


writeback

  1. しぇん : 中国人のファインダーの覗き方が珍妙だってのは一部で有名らしく、
    台湾の『桃色蛋白質』っていう番組でも、人はどんな構え方で写真を撮るか? って街頭検証やってました。
    けっこう若い子でも、腰を落としたり、妙に前傾姿勢になったりするんですね。
    デジカメの背面ディスプレイなら、そうならないんでしょうけど。

    アーネスト・サトウ氏は、
    「三脚を使う必要はない。人間にはすでに二本足があるから、一脚があれば、足して三脚になる」
    という名(迷)言をうそぶいています。-02日03時
  2. マス
    >デジカメの背面ディスプレイ
    そそ、あの撮影スタイルも微妙ですね。
    FinePix もいいコンデジでしたけど、やっぱファインダを覗く方が性にあっている気がします(自分だけの世界にぼっとーしてる感じが。)

    ( ̄ - ̄)。oO( ところで、どこからコメントしてきてるんだろう… )-02日20時
  3. sugar : オシリがかわいい……。天安門とか行ったらオシリばっかり追ってしまいそうな気がしました。その撮影スタイルですが、CoolPixを愛用していた頃はビミョーでした(^^: 今もデジカメなので背面ディスプレイがあるんですが、もっぱらファインダーを覗いています。でも、中国人ほどオシリに色気がないと思うんで、頑張ります!

    このサトウは一脚愛用です。三脚広げる勇気がないので、こそこそっと……-03日21時
  4. マス : 中国へ行く予定があるのですか?・・・海外とは言わん、せめて埼玉を離れたいゼ。
    >今もデジカメなので
    やっぱフォトログやるしかないです。

    それにしても、真剣さというのは端から見ると滑稽な面がありますね。
    ブルーな気分のときは、あの写真を見ることにします。良いリンクができました。-04日20時
  5. sugar : >ブルーな気分のときは、あの写真を
    今日、ブルーな友人にあの写真をすすめたところです。-04日20時
  6. マス : 妖精おじさん、何度見ても(・∀・)イイ!-04日21時
  7.  


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