ニューシビックのコンセプトカーは、スポーツ色が濃そうなのでうれしい(買う予定は全くないが)
米国ホンダはシカゴモーターショーで、今秋発売になる2006年モデルの北米『シビック』のラインナップを発表した。 先行コンセプト『シビックSiコンセプト』が登場し、注目を集める「Siクーペ」は今秋のSEMAショーで正式発表される。
(Response. new CIVIC Chicago auto show05)
時代の流れなのだろう、HONDAに限らず最近のメーカーの指針は、安全性、エコロジー、快適性に一辺倒な気がして甘口が多いとお嘆きだったのだ(誰が?)需要がある部分に集中するのもわからないではないが、個性が失われていることに気づいて欲しい。ユーノスRSのようなコンパクトスポーツの火を消してはいけない。HONDAならばなおさらだ。現行タイプRを2リッターにしたのがイタイ。
幸いにも、1980年以降のワンダー、グランド、スポーツシビックはステアリングを握ることができた。(7代目の現行型5ドアも代車で乗った。自分の中じゃ、コレはもうシビックじゃない)いつかEK9シビックにも乗ってみたいという密かな野望もある。そういうわけで、この先祖返りに期待している。欧米ではクーペが人気のようだけど、ハッチバックも捨てがたいですよ>HONDAさん
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やっぱりシビックはハッチバック…
なんて言いつつ、乗ってるのはEG1なんですけど。-22日21時
→ http://www.vtec.net/news/news-item?news_item_id=329507-27日15時
特出した部分が少なくなってきたのは、車という製品が完成に近づいたからなのでしょう。寂しい気もします。-23日19時
今の時代は、製品=商品にならないものを作る余裕というか遊びがないのでしょうね。
最適化にもいろいろあります。-23日23時